KOUSHIN GLOBAL VISION株式会社は札幌市の運送・建設・経営コンサルタントを行っております。

KOUSHIN BUSINESS 広信工業の事業内容

建設事業

建設事業

  • 土木工事
  • とび、土工工事
  • 舗装工事
  • 水道施設工事

運送・運搬事業

運送・運搬事業

  • 骨材販売
  • 産業廃棄物収集運搬
  • 医療廃棄物収集運搬
  • 汚泥・汚染土運搬
  • 建設資材一式
  • ユニック、クレーン作業一式
  • 除排雪一式
  • 一般雑貨

電子マニフェストの取得

電子マニフェスト制度は、マニフェスト情報を電子化し、排出事業者、収集運搬業者、処分業者の3者が情報処理センターを介したネットワークでやり取りする仕組みです。弊社は「JWネット」、「Eリバース」の2社で電子マニフェストを取得しております。

電子マニフェスト取得のメリットは以下になります。

事務処理の効率化 / 法令の遵守 /
データの透明性 /
排出事業者の産業廃棄物管理票交付等
状況報告が不要

電子マニフェストのメリット

事務処理の効率化

入力操作が簡単で手間がかからない上、画面上で廃棄物の処理状況を容易に確認できます。
またマニフェスト情報をダウンロードして自由に活用できます。マニフェストの保存も不要となります。(保存スペースも不要)。

法令の遵守

法で定める必須項目をシステムで管理していますので、入力漏れを防止できます。
また、運搬終了、処分終了、最終処分終了報告の有無を電子メールや一覧表等で確実に確認できます。
終了報告の確認期限が近づくと排出事業者に注意喚起します。
電子データの為、マニフェストの紛失の心配がありません。

データの透明性

マニフェスト情報は情報処理センターが管理・保存していますので、セキュリティも万全です。
排出、収集、処分の3者が常にマニフェスト情報を閲覧・監視することにより、不適切なマニフェストの登録・報告を防止できます。

排出事業者の産業廃棄物管理票交付等状況報告が不要

電子マニフェスト利用分は、情報処理センターが都道府県等に報告します。

紙マニフェストに比べると事務処理費用等が抑えられる

紙マニフェスト運用の労務工程
業務 時間/年
1.紙マニフェスト発行業務 2,600
2.紙マニフェスト管理業務 500
3.紙マニフェスト交付等状況報告業務 300
合計 3,400
電子マニフェスト運用の労務工程
業務 時間/年
1.電子マニフェスト発行業務 250
2.電子マニフェスト管理業務 150
3.電子マニフェスト交付等状況報告業務 0
合計 400

紙マニフェストに比べると事務処理費用等が抑えられる

電子決済システムの導入

弊社では業務の生産性向上やニーズにお応えするため、
「電子決済システム」を導入しております。

電子決済システムには以下のようなメリットがあります。

収入印紙代が不要 / 契約業務作業時間の短縮 /
保管場所の削減 / 検索が容易

電子決済システムのメリット

収入印紙代が不要

収入印紙代が不要

課税対象となる文書を電子データで作成することで、収入印紙が不要となります。郵送費等も不要になるため、双方でのコスト削減が可能です。

契約業務の作業時間を短縮

契約業務の作業時間を短縮

従来行っていた契約締結までの多くの作業が不要となるため、今まで1~2週間かかっていた契約書の授受が、わずか数分で完了できます。

保管場所を取らない

保管場所を取らない

契約を締結したデータは、クラウド上に自動で保存されますので、今までファイリングしていた保管場所が不要になります。

検索が容易

検索が容易

締結日や金額、相手先名や書類名などで検索ができるため、書類を探すスピードが格段に向上します。

保有設備紹介

中沼-倉庫
中沼-車両整備工場
中沼-土場①
中沼-土場①
中沼-土場②
中沼-土場②
手稲-倉庫
手稲-車両整備工場
手稲-シャッター付き屋内骨材ヤード
手稲-シャッター付き屋内骨材ヤード
手稲-土場
手稲-土場

保有車両一覧

保有車両一覧

総台数73台

  • 10tダンプ / 32台(内ロング1台)
  • 産廃用深ダンプ / 2台
  • 8tユニック / 3台
  • 14t平ボディ / 1台
  • 4t平ボディ / 1台
  • 13tウイング車 / 19台
  • ミニバックホー / 1台
  • トレーラーダンプ / 2台
  • 12tユニック / 1台
  • 6tユニック / 2台
  • 6t平ボディ / 1台
  • トレーラーヘッド / 2台
  • タイヤショベル / 5台
  • フォークリフト / 1台